RSV4Rの盆栽いろいろ

色々やったな〜

テールランプ
タンクパッド
タンクニー
タンクキャップ
スライダー
リアブレーキ
リアスライダー
ライト
ハンドガード
バンド

サス調整
オイルフィラー
アクラ
アコサット
ETC.jpg
ステッカー2
ステッカー
シフト
スットル
サス調整2
サス調整
オイルフィラー

RSV4RをMOTO GPっぽく雰囲気だけ

V4にMOTO GPの様なブレーキガードを装着してみました。ヤフオクで汎用品を購入。8000円なり。

雰囲気はそれっぽい。
V4 bar
V4 Bar Up

RSV4用のリアブレーキ油圧スイッチ

ノーマルステップ→WOOD CRAFT製バックステップに変更した際にノーマルステップに装着されていた
電気式のリアブレーキ用スイッチが使えなくなり困っておりました。
そこでWOOD CRAFT製のバックステップに装着可能な油圧式スイッチを「カネバン」さんに相談し
装着して参りました。ステップ上部の真っすぐに延びた金属製のがその油圧式スイッチです。
工賃込みで約18000円でした。いつもながら丁寧な作業とご説明でありがたや。

ノーマルと違って、油圧式なので踏みシロに変化が出ました。油圧スイッチ装着前に比べるとリアをロックさせそう
になります。最近のSS車両は、まずリアブレーキをロックさせる芸当なんて非常に難しいので
この変化は大きいですね。

サーキット走行される方には、お薦めはしませんが、僕のように街乗り&ツーリング+たまにサーキット走行なんぞというパターンの方には、必要なパーツです。

RSV4油圧スイッチ

V4の帰還

V4様が帰還致しました。エンジンオイルが乳化した原因は、ワシがエンジンを回し過ぎたから。。
それから、クーラントの漏れは、回し過ぎた結果、加熱しエンジン内部圧力が高まった事が原因らしいです。
ラジエターキャップも交換しないと。

V4の帰還予定

V4君ですが、どうやら僕の乗り方が原因で

1)冷却液の異常な減り方:常時回して乗るのでノーマルラジエターキャップではNGでは圧力が足らず蒸発

2)エンジンを回しているので、エンジンが加熱し急激に冷えるとエンジン内部が結露するらしい
その水分が原因でオイルが混濁してしまうという

市販車ぢゃなくて、まんまレーサースペックなのね。。と改めて実感しました。

せいぜい回しても12000回転くらいだったんだけどな〜

V4ご入院(続編)

入院中のV4君ですが、未だに問題が再発せず。いつもの事ながら、アプ車の問題は面倒です。

さて、その中で本日お世話になっているショップさんからお教え頂きましたが、V4でサーキット走行レベルの
走行が可能なライダーがマシン能力を使うとあっという間に200〜300cc程度の冷却液が蒸発して
しまうという事。

これは、ノーマルのラジエターキャップでは必ずそのレベルのライダーが乗ると発生する現象で
ハイコンプキャップに変更すると大幅に改善するという事でした。

確かに思い当たる事ありな内容でした。

V4ご入院

再びV4殿が入院されました。1)オイル漏れ 2)クーラント漏れ

クーラント漏れの方が深刻でして、前部バンクの排気口の上からとエンジン内部に漏れがありオイルが「乳化」して
しまうという恐ろしい状況に。。

ショップさんと話をして暫く様子見していたのですが、症状が悪化したので本日ご入院させました。
やっとアプの部品供給体制が整ったようで伊太利亜から3便/週の部品発送があり、尚かつ、今まで全く
不明だった部品在庫状況や発送状況も「見える化」され大幅改善されたとのこと。

何せ状況が状況ですから、時間かかると思います。ショップさん宜しくお願いを致します。

V4が。。。。

さっき、外で妙な鈍い音がしたので、表に出てみたら。。V4が風で、風で地面に横たわっておりました。。

TUONOは、ちょっと重いのでなんとか自力で立っていました。やはりV4のスタンドがノーマルだからね。。
これが敗因。。

しくしくしくしく。

V4のシフトフィーリング激変

そういえば、V4のクラッチ調整してから初めてちゃんと走行しました。
結論から、ギアが超面白いくらいに簡単に入ります。ニュートラルも「スコン」って感じで
入りますし、他のギアも全く抵抗を感じない「スポッ」というフィーリングで
シフトアップ&ダウンが可能になりました。

V4でツーリングすると左手が酷く疲れた(ニュートラルに入らない)のですが、凄く楽になりました。
アコサットのクラッチレバーも使用してますから、調整範囲がかなり広い事も
良い条件になっているのでしょうね〜。。

代わりに強化クラッチを導入したTUONOが駄目駄目に。。まいつた。。。



V4のオイル交換と微調整&お漏らし発見


V4で気になっていた箇所のチェックと整備を行いました。。衝撃w

1)ニュートラルが出ない

マシンをスタンドに乗せて、エンジンを始動し、1速に入れてクラッチを繋ぎ、クラッチを切っても
リアタイヤが加速している。完全にクラッチが切れない。。スリッパークラッチだから仕方ない部分もあるのですけど、
かなりに勢いでリアが稼働する。。これじゃ、信号待ちでニュートラルに入るわけないわな。。と思いました。

んで、90分ほどつかって、クラッチレバー側、クラッチホルダー側のケーブルの遊びを調整&超微調整しました。
結果、サンダル履きでもニュートラルが出せる様になりました。


2)オイル交換

オイル交換してから、まだ1ヶ月も経過してないし1000キロも走行していないのに、オイル窓から見えるオイルが
明らかに”乳化”している。。あれっ? これって昔KDX220に乗ってた時に経験したぞ。。最悪のクーラントが
エンジン内部に”漏れている”って現象。。。

ドレインからオイルを抜いている最中に”水”っぽい液体が排出しているオイルの上をコロコロと玉になって落ちて
くるぞい。。。。。はあ~~~~~。まいつたw

取りあえずオイル交換して暫く様子を見る事に致しました。。



3)お漏らしチェック

先日、信号待ちしていたら”お漏らしの匂い”がしたので、確認。。懐中電灯かざして確認。。。
フロントバンクのマフラーの上あたりに”赤い液体”が漏れている箇所を発見。。。


しっかし、伊太利亜ん。。色々とマイナーがあるな~。






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プロフィール

こうば長

Author:こうば長
バイク馬鹿工場長のブログへようこそw
<スペック>
製造:1971年製造
バイク:元ロード国際A級+エンヂューロのヘタレライダー
スノーボード:元メーカテストライダー+検定員
歌舞伎:播磨屋さん、天王寺屋さん、成駒屋さんが大好きw
茶道:裏千家
お仕事:とある工場の「こうば長」w
現在所有のバイク:ヤマハXV1900cu Raider2012改とトライアンフ トロフィー1215

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